ローズとチーズとりんごのパイ

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ドゥリムトン オリジナルパイ
あれ? ローズとりんごとチーズのパイだっけ??
とにかく とても美味しいんです!!

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真っ白なチーズがたっぷり
とおっても美味しいので ドゥリムトンにいらしたら
是非召し上がって下さいね♪

そして ・・・



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# by fragmentum | 2017-06-05 18:00 | | Comments(0)

白のロートアイアン

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珍しく白を選びました
重すぎて私一人では持ち運べないアイアンパネル
少し邪魔なのですが 怪我をしそうで動かせなくて・・・
しばらくは アトリエ兼サロン で観賞用です




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# by fragmentum | 2017-05-23 12:00 | アンティーク | Comments(0)

入梅まで・・・



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こちらはあと2週間ほどあるようです
以前は梅雨を長く感じましたが
年齢と共に 月日が早く流れるようになり
以前ほど長雨や蒸し暑さが嫌でなくなりました

そんなワタシでも「白」は気持ちがすっきりしますね
秋まで助けてもらおう そんな気分です




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# by fragmentum | 2017-05-18 00:00 | | Comments(0)

ルームシューズ

ゴールデンウィークも終わりましたね・・・
ものすごくハードでしたが 楽しかった余韻に浸っています


最近 重宝しているもの・・・それはバレエシューズ!
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一番下にかかっているもので ルームシューズにしています
裏が写っていませんが スプリットソールを選んだので
「かかと」と「つま先」にわかれていて動きやすい!
全くストレスがないので 履いているのを忘れて更に靴を履いてしまうほど
(なんとなく足裏が頼りない方には フルソールもありますヨ^^)

使わないときは ポワントと一緒にコートかけに・・・馴染んでいませんか??
そしてそしてリーズナブルな 900円です 笑
オススメでーす




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# by fragmentum | 2017-05-08 12:00 | | Comments(0)

ダイヤモンドは TypeIIa ②

あっという間に時は流れ・・・
もうじきゴールデンウィークですね
京都も桜から新緑の季節に移り変わろうとしています


今日は ダイヤモンドは TypeIIa ① の続きです
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あまりにも日が空いてしまったので 結論から申し上げますと
ジュエラーから教えて頂いたオススメのダイヤモンドは

Type IIa(もしくは TypeIIb)です!
って そのままですが^^;

そう 幻のゴルコンダ ダイヤモンドもTypeIIaと言われています!
(ゴルコンダダイヤモンドについてご興味がある方は検索してみて下さいね)

ダイヤモンドは一般的にIa Ib IIa IIbの4つに分類されるそうですが
簡単な違いは Iは窒素を含み IIは窒素を含まないそう 検査でわかります
一般的に流通しているのはほぼ「Type I」だそうですが
不純物を含まない 「Type II 」は圧倒的に美しく
お水を閉じ込めたかのような透明な美しさは
ジュエリー業界ではCカラーとも呼ばれているそうです
ただし 人工ダイヤモンドもTypeIIになるそうです
GIAなど信頼できる検査機関で検査をしてもらうと天然か人工かもわかりますので
購入されるときは 信頼できる機関の鑑定書があるものがオススメ

ただ IかIIを調べる為の検査は 検査料金が高価なため
ジュエラーに自信がなければ検査されない事が多いそうです
(販売価格に乗せなければならなくなる為だそう)
でもIかIIかでダイヤモンドとしてのお値段が上がることはないそうですので
街のジュエラーで とびきり美しい石があれば それがTypeIIaかもしれません!
もしもご興味のある方がいらしたら 是非探してみて下さいね


それにしても思っていた以上に奥深い ダイヤモンドの世界
4CやTypeだけではなくて鑑定書に記載されている「蛍光性」や
ファンシーカットの場合の「大きさと厚みのバランス」等も重要なチェックポイントだそう

「蛍光性」は国によって好みが分かれるようで 評価の対象ではないようですが
お好みがあると思いますので 見比べると良いかもしれませんし
「大きさと厚みのバランス」はカラット(重さ)を重視するカットをされていると
バランスが悪くなり 光の屈折率が悪くなったりするそうなのでチェックしたいですね


ところで世界の三大ジュエラーはどこか 何人かの専門家に伺ったところ

GRAFF(グラフ)
CHAUMET(ショーメ)
HARRY WINSTON(ハリー・ウィンストン)

という回答が多かったです
意外に感じられた方も多いかもしれませんね
私自身 GRAFFとCHAUMETは本当に素晴らしいジュエラーだと思います

GRAFFは友人が ピンクダイヤのハートシェイプ 1カラット以上 を
探していたときに電話したのでですが 在庫が3点ありました
これ 本当にありえないことなんです!

CHAUMETは店主がヴァンドーム広場でナポレオンを助けたことから
御用達のジュエラーとなり 今もヨーロッパ各国の王室などの王冠などをつくっているそうで
ジュエラーの中でも格が違うのだそうです

ちなみに・・・
アメリカはハリウッドを抱えているため 遠くからでもギラギラ光るダイヤモンド
ヨーロッパは上品に輝くダイヤモンド
が得意だそうです
これもお好みですので どちらが良いかはわかりませんが
お店を選ぶ基準にはなるかもしれません


世界的に有名なダイヤモンドにはこのTypeIIaも沢山含まれています
かのハリーウィンストン氏もコレクションしていたり ある国の王冠についていたり・・・
同じダイヤモンドでも更に目をひくものとなるとTypeIIになるのかな

ということで まだまだ書きたいことはありますがこの辺で・・・




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# by fragmentum | 2017-04-26 16:04 | | Comments(0)


<Art de Vivre>      人に阿ることなく自分だけの心地よい空間をつくりたい maison.dart@outlook.jp


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